バナナフィッシュにはもってこいの日
J.D.サリンジャー、彼はまだ生きているの?
サリンジャーの本は思春期に読むべきか、逆に読まないべきか。
ジョン・レノンを撃った男のポケットには 彼の小説 ライ麦・・・があったというし。
感化され易い思春期に純粋すぎる小説は危険です。
年をとると少しづついい加減になって、人の欠点を許しやすくなる(自分のも?)
割り切れないことも多いし。
こんなタイトルをつけようとした私の状態、思春期に近かったかも。
以前は会社で腹が立つことも多く、その負のストレスを英語のブログで発散していた
気がするけど、職場を変えてからすっかり不満がなくなってしまった私は、
何かを訴えたいという気持ちが弱くなってしまったみたいです。
それは私にとってはいいことだと思う。
だから、
勝手ながら、
このブログを閉じたいと思う。
見に来てくださった方、本当にありがとう。
前にときどき読んでくれたランスもアメリカに帰ってしまったし。
そう、彼は、私がイーオンに入ったときに居た先生。
季節が変わったことを感じます。
このブログ立ち上げて、って言った人、誰よ?
英語のブログはまた別のところで続けます。
これからは、もうちょっと気楽に行こう!
ではまた。

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